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アトピッコハウス、海外へ行きます!

投稿日:2017年04月01日 作成者:


なんとなく海外で生きていくと思っていた。

だから海外と繋がりそうな貿易事務をしていた。
航空便ではなく、船便を選んだのは、
小さい頃から、横浜のコンテナ船を眺めていたからだと思う。

なんとなくだからだろうか、
いまだに実現していないのけれど、
貿易事務をしていたことが、
ここにきて役立っている。

今年、アトピッコハウスが海外へ旅立つことになった。
念願だった輸出がスタートする。

国内市場に行き詰まりを感じてのことでは、ない。
市場から考えれば、
アトピッコハウスなんて、ニッチもニッチ。
アリンコ程度のシェアだ。

ただ、チャンスは活かしたい。
たくさんのオファーはあった。
日本製への信頼は、
まだまだある、と実感する。

今回は日本の商社が
手を上げてくれたからスムースだった。

海外で受け入れられるのか、
あと何を準備するべきなのか、
課題は残されているが、

満を持しての海外展開に、
ワクワクが止まりません。

場は整いました!

今日は冷え冷えとしたエイプリールフールでした。
雨降って地固まる、
ですね。

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防音対策の必殺技

投稿日:2015年01月30日 作成者:


こんにちは!
無垢・漆喰・珪藻土「自然素材の内装材ブログ」を運営している
アトピッコハウス㈱、手島 ふみ子です。

一番の防音対策は・・・!?

わんぱく応援マット(上面)

アトピッコハウスでは、
マンションにお住いの方にも
無垢の床の気持ちよさを実感してほしい!

という気持ちから、
マンションのリフォームにも対応できる
床材のラインナップをご提供しています。

まずは、
無垢ごろ寝フローリングの12mm厚シリーズ。

一般的な合板フローリングの厚みが12mm。
しかし、無垢フローリングの厚みは15mmが標準。

無垢材は薄すぎると反りや暴れの心配が出てきてしまいます。

そこをクリアして、
施工性を落とさずに開発できたのが
12mm厚シリーズです。

しかし、マンションの部屋をフローリングにするには
マンション管理組合の遮音性能の規定を満たす必要があります。

そこでアトピッコハウスが次に考えたのが、
床遮音材 わんぱく応援マットです。

その名の通り、わんぱく盛りの子どもが
やんちゃをしても安心できる床にできるよう
願いを込めた商品です。

公的試験で遮音性能L-40をクリアした証明書がありますので、
マンション管理組合が判断するための書類として提出できます。
(200mmスラブの結果)

マットの厚さは11㎜。

施工は敷き込むだけ、固定方法は接着ですので、
作業としては簡単です。

ただし、
あらゆる条件でL-40(200mmスラブの結果)をクリアしているわけではないので、

まず、サンプル資料と試験結果の書類を提出して

実際に採用が可能かどうかは、
最終的にはマンション管理組合のご判断次第となります。

騒音問題って、
現代社会ならではのトラブルですよね。

一昔前?のホームドラマやアニメでは、

夫婦喧嘩に、縁側からお隣さんが介入にやってくる
愉快なシーンてよくありましたよね!

映画「男はつらいよ」なんかでは、
家庭内の大ゲンカを
ご近所の「タコ社長」が聞きつけて飛び込んで来たら
なぜかタコ社長が一番ひどい目に遭うなんてシーンも。

ご近所との関係が今よりずっと濃密だからこそ、

そんなシーンがとっても面白く感じることができるもので、

今も思い出して、
ブログを書きながらパソコンの前で噴き出しいます。

でも、これが今時のニュース調に変換したら

「親子喧嘩に仲裁に入ろうとした通りがかりの男性が
 負傷した事件」

・・・になっちゃいますよね。ぞぞっ

事実は同じなのに、
方や人情あふれるシーン、
方や迷惑千万な殺伐としたニュース。

なぜこんな話をしたかと言いますと、

音に対する意識というのは、
実は、聞き手側の意識の問題なのです。

私は、アパートの1階に住んでいます。

小さな子どもが多く住んでいることもあり、
ご近所同士でとても仲が良いので、
ちょっと手が離せないときは見ていてもらったり、
お互いの家でホームパーティーをしたりと、

家族ぐるみで楽しくお付き合いさせてもらっています。

ですから、たまに足音や泣き声が聞こえると、
遊んでいたり泣いている光景が目に浮かんで、

逆にほほえましく思ってしまいます。

壁の向こうから熱唱している声が聞こえた日には
拍手で答えたり。

サッカーの試合がやっている日には、
一喜一憂する声で
一緒に楽しんでいる気分になれたり。

もし知らない人同士なら騒音なのかもしれませんが、

私にとっては楽しい音、
人の気配を感じることのできる温かい音に聞こえるのです。

でも、昔からそうだったわけではありません。

元々騒がしい家で育った私ですが、
物音には敏感な方で、

一軒家の実家に住んでいるころから、
内心では「もう少し静かにならないかな」と思う機会は
たくさんありました。

でも、良く考えると
その「うるさい」と感じるときに共通する条件が、

相手の顔や状況が想像できないときなのです。

とくに、音については「お互い様」な場合がほとんど。

まったく音を立てずに生活なんてできませんから、
大なり小なり自分の家庭の音が近隣の方に迷惑をかけていることは
あるはずなのです。

だからこそ、
ご近所同士のコミュニケーションはとても大切。

その音を出している人が、どんな人か。
どんな状況なのか。

それが想像できるだけで、
「ただの騒音」にはならないと思うのです。

音を「騒音」か「温かい生活音」にするかは
自分次第なのです。

私にとって同じアパートに暮らす他の家族のみんなは
掛け値なしに大切な友達なのですが、

そうで無い場合にも、
ご近所づきあいはとても大切だと思うのです。

積極的に挨拶をするだけで、
顔を覚えてもらえます。

そうしていると会話が生まれます。
すると、耳より情報が手に入ることも。

きちんと関係があれば
「お互い様」という気持ちも芽生えます。

それに、子どもの顔も覚えてもらえると、
防犯にも役立ちますよね。

あら、いいこと尽くし!

床の遮音材の話から少し逸脱してしまいましたが、

あらゆる建材を使って、
どんなに遮音性能を高めても
音は気になりだすと、
蚊の飛ぶ音でも気になるくらいですから

一般住宅を、誰もが納得する
「完全に無音」の状態にはでき
ないのが事実。

床をフローリングしても
音が響きにくい状態にするためのお手伝いとして
アトピッコハウスではわんぱく応援マットを
ご用意していますが、

ここ数年、ご近所さんに恵まれている身としては、

ズバリ、防音対策の必殺技はコミュニケーション。

温かい家、温かい家庭、温かいご近所。

目指せ、寅さん!!

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アトピッコハウスは、無垢・珪藻土・漆喰・クロス・畳など
オリジナルの自然素材内装材を、製造販売する会社です。

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床遮音材で、わんぱく応援します!

投稿日:2014年11月27日 作成者:


こんにちは!
無垢・漆喰・珪藻土「自然素材の内装材ブログ」を運営している
アトピッコハウス㈱、スタッフの元岡いずみです。

「わんぱく」がしたくなり、
バッティングセンターに行きました。

バッティングセンター

最近、スポーツ観戦の機会に恵まれ、
自分でも体を動かしたくなったのです。

観戦したのは野球ではなくラグビーです。
会場は小さな大学のグラウンドでしたので

足音、選手同士がぶつかる音、息遣いまでもが
客席まではっきりと聞こえてくるのです。

そんな中、試合終了間際に私の耳に飛び込んできたのが、

「相手に合せるな!」
「フォワード走ろう、走ろう、だれ一人歩くな!」
という大きな掛け声でした。

胸が熱くなりました。

まるで、自分自身に言われたような気がしたのです。
わたしも体を動かし、人生走らねば!!と感化され、
勇み足で辿り着いたのが、バッティングセンターでした。

そこは、昭和の雰囲気がただよっていました。

球の早さは、初速・中速・高速・快速があり、
70キロ~140キロまで、好みの打席に上がります。

打席正面、緑のネットを空高く仰ぐと、ホームランの的が構えています。

当てると的が光り輝き、センターの待合所に名前が刻まれ、
ホームランの数によっては、バットやグローブが進呈されるそうです。

人生初打席の私は、ホームランを狙うつもりなど毛頭なく、
バットにボールが当たればいいなあと弱きな気持ちで
初速(70キロ)のバッターボックスに入りました。

空振り、空振り、空振り、空振りが続きます。
もう、がむしゃらです。

むきになってバットを思いっきり握りしめ、
ピッチャー(機械)を睨みつけバットを振った次の瞬間、

「キーン」  と、微かな音。

金属バットに、やっとボールがかすったのです!!

それからは当たりが続きました。

当たりと言ってもゴロなのですが、
バットにボールが当たるようになっただけで、
楽しくて仕方ないのです。

延長して、約80球を満喫しました。

家に帰ってからは
ユーチューブでプロ野球選手の打撃フォームを見つつ、
傘を握りしめて素振の練習です。

ゆっくり、静かに、素振りをしました。
階下の住人を気にしながら・・。

我が家はマンションなのです。

そもそも素振りなどは外でやるものなのですが、
アトピッコハウスには、多少のわんぱくを応援する、

わんぱく応援マットという床遮音材があります。

毎日、多くのご注文を頂く当社の人気商品です。
その名の通り、「わんぱく」を応援します。

マンションや共同住宅では、
元気なわんぱくがいるご家庭はもちろん、そうでなくても、
階下の住人に音が響いていないか気になります。

マンションで床を張り替える際は、
遮音等級が求められます。

遮音等級とは、遮音の性能を等級で表したもので、
床の場合は「L」という記号が使われます。
そして、Lの後ろにつく数値が小さいほど、遮音の性能が高いのです。

求められる等級は一般的にはL45、厳しいところではL40です。

わんぱく応援マットは、L40やL45の遮音等級を、
公的試験で達成しています。(200mmスラブの結果)

フローリングは、絨毯や畳に比べると遮音性能が劣ります。
クッション性のある素材の方が音を吸収しやすく、
固い素材は音が響きやすいからです。

そのため、マンションでフローリングを施工する場合は、
裏側にゴムを張ったふかふかの専用フローリングで、遮音性能を確保していました。

そんな中、アトピッコハウスのわんぱく応援マットは誕生しました!

施行は、仕上げ材のフローリングの下に敷き込む方法です。
厚さはわずか11ミリ。遮音性能を持ちながらふかふかしません。

ご購入されたお客されたお客様の中には、
既存の遮音性能のフローリングのふかふか感が耐えられずに、
わんぱく応援マットに決めたという方もいらっしゃいます。

ふかふかしない、公的試験を行っている、
その他にも自然素材を使用しているなど、

わんぱく応援マットの人気の秘密は他にもたくさんあります!
詳しくはこちらからどうぞ。

わんぱく応援マット

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L40を満たす床遮音材、わんぱく応援マット

投稿日:2014年01月16日 作成者:


こんにちは!
無垢・漆喰・珪藻土「自然素材の内装材ブログ」を運営している
アトピッコハウス㈱、小林真実です。

床遮音材がとても売れています。
マンションが多いという住宅事情もあるのだと思いますが、
戸建ての方からの問い合わせも少なくないんです。
住宅事情に加え、周りとの関わりが薄れてきたこともあるのかなと感じます。

ごろ値フーリング 施工事例

アパートに住んでいたころ、上の階の足音が普通に聞こえてました。
男の子の兄弟で、むしろ普通より騒がしかったと思います。
でも、それをうるさいと思ったことはありませんでした。
知っているお兄ちゃん達だったし、家族ぐるみでの付き合いがあったからです。

今は、大人になったからか、日本が変わってきたからか、「個人」が強くなったたように感じます。
確かに他人の音は騒音と感じます。

どこかで読んだ言葉があります。
うろ覚えなので間違っているかもしれませんが・・・
「赤ん坊、それは誰もが通ってきた道。老人、それは誰もが通る道」

みな迷惑を掛けて生きている。一人で生きていける人なんていない。

今日はやけに元気ね~
そんな風に笑って見守ってくれる人が多い世の中になれば良いなと思います。
そんな時がくるまでは、
L40の遮音性がある「わんぱく応援マット」をご利用下さい。
(200mmスラブの結果)

このネーミング、かわいいでしょう?
私は気に入ってます。

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フローリング 張替えに都合がいいのは、12mm厚無垢

投稿日:2013年10月10日 作成者:


こんにちは!
無垢・漆喰・珪藻土「自然素材の内装材ブログ」を運営している
アトピッコハウス㈱、自然素材のパイオニア後藤坂です。

フローリングの張替えで、一番頭を悩まし、
困るのは、厚みの問題と、音の問題です。

というのも、通常フローリングと呼ばれているものは、
複合フローリングとか、カラーフローリングと呼ばれる、

いわゆる工業製品で、俗に、合板フローリングと
呼ばれるものですが、

厚みが12mmなのです。

ごろ寝フローリング、施工事例

したがって、現状のフローリングが、12mm厚であれば、
厚みが変わらないので、

張替えの際、不都合は生じない訳です。

しかし、もし、無垢材フローリングに張り替えたいと
考えた場合、問題が生じるのです。

まず1つ目の問題は、
無垢フローリングの厚みは、通常15mmあるので、
3mmほど、合板フローリングより厚くなるのです。

たった3mmの話なのですが、敷居際やサッシ際が
盛り上がり不都合が生じるのです。

また、現状がカーペットなどの場合には、
カーペットを剥がして、下地を作って、
その上で、その上でフローリングを貼るので、

下地の合板の厚みも加わって、より一層床が高くなるのです。

マンションリフォームで、
フローリングを張り替える場合には、

今度は音の問題も生じますから、

マンションの管理組合が規定している
遮音性能を確保しないと、

フローリングの張替えは、出来ない。

そして、遮音性能を確保しようとすると、
フローリングの下に、遮音材を挟んだり、

遮音用の特別な下地を作らないとならない。

すると、お金もかかるし、床も上がるし、
管理組合の許可もとらないとならないしと、

色々と面倒になる訳です。

なので、現状がフローリングの状態で、
フローリングから、フローリングへの張替えなら、

現状のフローリングの厚みと同じ厚さのものが都合がいい訳です。

12mmの合板フローリングから、12mmの合板フローリングか、
12mm厚の無垢フローリングです。

ただ、合板フローリングの場合は、幅が30cmほどあるので、
必ずしも、下地に合板が貼られているとは限りません。

もし、下地のコンクリートに直接フローリングを
貼っているような場合は、ちょっとやっかいになります。

合板フローリングから、合板フローリングへの張替えなら、
同じ直貼り用の合板フローリングを貼ればいいだけなので、

問題はないのですが、

もし無垢フローリングを貼ろうと思うと、
既存のフローリングを剥がして、遮音材と、下地の合板を敷いて、
その上で、フローリングを貼ることになるのです。

床も上がるし、お金もかかる訳です。

ただ、最近のマンションは下地のコンクリートに直接フローリングを
貼るような工事は少なく、大抵は、合板で下地が作られています。

なので、既存のフローリングを剥がして、
同じ厚みのフローリングに張り替えればいいのです。

現状が12mmの合板フローリングであれば、
12mmの合板フローリングか、12mmの無垢フローリングです。

但し、遮音の問題が生じた場合は、フローリングの下に
床遮音材を挟まないとならないので、

床が少し上がることになります。

したがって、床の遮音性能を確保するにしても、出来るだけ、
床が上がらない製品を選びたくなると思います。

アトピッコハウスでは、合板フローリングと同じ厚みの
12mm厚無垢フローリングを

品数豊富に取り揃えています。

「ごろ寝フローリング」という名称で販売していますが、
ごろ寝フローリングの詳細は、こちらです。

また、遮音性能を要求されるマンションリフォーム用の
床遮音材「わんぱく応援マット」という製品を販売しています。

この製品は、厚みが11mmしかなく、しかも、遮音性能は、
L40並びに、L45あるので、(200mmスラブの結果)

床をあまり上げずに、フローリングへの張替えが出来る製品なのです。
わんぱの応援マットの詳細は、こちらです

アトピッコハウスは、無垢・珪藻土・漆喰・クロス・畳など
オリジナルの自然素材内装材を、製造販売する会社です。

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プロフィール

エコ建材メーカー、アトピッコハウスの創業社長。著書に「+500円で自然素材の家が建つ!」がある。新聞掲載155回以上、テレビ・ラジオ出演、講演実績多数、自然素材開発のパイオニアを自認。珪藻土、漆喰、壁紙、無垢材、畳などのオリジナル健康建材を製造販売。アトピッコハウスは、自然素材の内装建材が一通り揃う小さな専門メーカー。

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