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無垢材フローリングも冬は寒いんです!

投稿日:2017年12月27日 作成者:


アトピッコハウスは今日が仕事納めです。

暖かい日と寒い日の差が厳しい鎌倉ですが、
移転して2回目の冬、無垢材フローリングも
特に大きく暴れる事も無く、床暖房ぬくぬくで過ごしています。

この季節、冬に向けてお問合せで多くなるのが、
無垢材フローリングの「不具合」です。

自然素材を取り扱うアトピッコハウスとしては、
「不具合」というと語弊があるように感じますが・・・

無垢材フローリングとしては決して「不具合」では
ないのですが、隙間やズレなどに馴染みが無く、ぴったり、綺麗が
当たり前の現代人の私たちには、「不具合」と
捉えてしまうのかもしれません。

今年の夏以降に無垢材フローリングを施工したお宅では、
今年は無垢材フローリングが大きく伸縮して、
びっくりしてしまう方もいらっしゃるかもしれません。

気候に左右される無垢材フローリング、
もちろん夏と冬の施工方法も異なりますし、
起きてしまう症状も異なります。

今回は無垢材フローリングに生じる冬のトラブルと
施工方法についてご案内します。

無垢材の特徴を理解しましょう

無垢材フローリングも冬は寒いんです!

自然素材の内装メーカー、アトピッコハウスの小倉です。

無垢材とは合板や集成材ではなく、
使用する形状で丸太から切り出した木材です。

天然木本来の風合いを持ち、
室内の湿度を調整する働きもあるものを無垢材といいます。

無垢材フローリングとはその木材をフローリング
乾燥させ、加工している建材です。

だから、自然の持つ力を私たち与えてくれるのです。

無垢材をフローリングにするという事

生きている無垢材を私たちの生活に取入るには、
私たち自身も無垢材が自然から生まれているという事を
理解した上で、取扱い、受け入れなければいけませんね。

ぴったり、不具合無し、
綺麗が当たり前の私たちの生活環境。

だからちょっとした隙間やイレギュラーはトラブルに分類される。

でも本当のところ、ぴったり、不具合無しをあたり前に
思っている方には、無垢材フローリングの採用は残念ながら、
ハードルが高いです。

自然素材はその自然素材の持つ力で私たちに
心地よい生活を与えてくれますが、私たちの「普通」に
合わせてくれるわけではありません。

冬場の無垢材フローリングに起きる事

冬の無垢材フローリングは縮みます。
無垢材フローリングも寒いんです。

もちろん工事前に開梱しただけでも縮みますし、
気温が急激に下がっても縮みます。

気候の安定している春先や秋口に施工した場合は、
その現象にびっくりしてしまう方も少なくありません。

それが無垢材フローリングというものです。

無垢材フローリングの冬場の施工

冬に向けての無垢材フローリングの施工は、
無垢材フローリングが収縮するという事を前提に
施工しなければなりません。

施工方法は冬場乾燥での縮みを考慮した「意図的に隙間」を
設けて施工する事です。長さ方向のつなぎ目部分については
長さ方向のつなぎ目を設ける必要はございません。

スペーサーを使用するのも一つの方法ですが、
名刺1枚分のクラランスで十分でしょう。

動じない事、まずは様子をみる

無垢材フローリングを施工した後1年~2年は
温暖期と寒冷期に無垢材は左右されます。

膨張と収縮を繰り返し、その環境に合った仕様に合わせようと
無垢材は変化する努力をしてくれます。

冬場の無垢材フローリングに生じるトラブルは、
大半が隙間です。

隙間は、無垢材の伸縮から生じます。

これは、無垢材が生きているという証なので、
無垢材そのものに不具合という事に
直ぐに結論付ける必要はありません。

まずは、春夏秋冬を過ごしてみましょう

数年はこの動きを繰り返す場合もあるし、
落ち着いてしまう場合もあります。

施工直後はどんなにうまく張っても、無垢材は生きています。
小さかれ、大きかれ、必ず動きます。

動いて盛上りや隙間が生じてしまっても、慌てず、
まずは季節が変わるごとに元に戻るかどうか様子を
みましょう。

それでもトラブルが解決しないようであれば、
その時に相談してみましょう。

いかがでしたか

自然素材の無垢材フローリングは、
私たちの「ぴったり、きっちり、綺麗」の当たり前感覚には、
少々遠い材料です。

でも、生きている自然のものを上手く取り入れ、
向き合う事が出来るのも私達次第です。

これからお正月を迎え、さらに寒さも厳しくなりますね。
無垢材フローリングも少し隙間が空いてくるかもしれません。

そんな時は慌てず、暖かくなる春を待ってくださいね。

アトピッコハウスにも「ごろ寝フローリング」という、
無垢材フローリングをご用意しております。

無垢材のメリットはもちろんの事、職人さんにも扱いやすい
と太鼓判を頂いているフローリングです。
資料請求は、こちら

アトピッコハウスは、無垢・珪藻土・漆喰・クロス・畳など
オリジナルの自然素材内装材を、製造販売する会社です。

当社製品を取り入れた家作りをしたいとお考えの方は、
無料の資料をご請求頂き、工事を依頼される業者さんに、
アトピッコハウス製品を使って欲しいとご依頼ください。

はなまるエコ建材の資料のご請求は、こちらです

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カテゴリー: 無垢材フローリング 冬 寒い  | タグ: , , | 無垢材フローリングも冬は寒いんです! はコメントを受け付けていません。

無垢材フローリングのトラブルは何故起きるの?

投稿日:2017年07月13日 作成者:


いよいよ7月ですね。
今年は梅雨という季節がここ鎌倉には無かった
かのように、連日良いお天気です。

冬が終わりこの時期を迎えれると、無垢材フローリングに
ついてのお問合せが、ちょこちょことあります。

それは、無垢材フローリングの不具合についてのお問合せが大半です。

今回は無垢材に生じるトラブルについて考えてみたいと
思います。

そもそも無垢材って?

無垢材フローリングは生きています

自然素材の内装メーカー、アトピッコハウスの小倉です。

無垢材とは合板や集成材ではなく、
使用する形状で丸太から切り出した木材です。天然木本来の風合いを持ち、
室内の湿度を調整する働きもあるものを無垢材といいます。

無垢材フローリングとはその木材をフローリング
乾燥させ、加工している建材です。

無垢材は、生きています。

生きている無垢材を私たちの生活に取入るには、
私たち自身も無垢材が自然から生まれているという事を
理解した上で、取扱い、受け入れなければいけませんね。

季節と共に生きる無垢材フローリング

無垢材フローリングを施工した後1年~2年は温暖期と寒冷期に
無垢材は左右されます。

膨張と収縮を繰り返し、その環境に合った仕様に合わせようと
無垢材は変化する努力をしてくれます。

施工当初は隙間や多少の盛り上がりがあったとしても、
無垢材そのものの性質と施工方法、環境が合うと、無垢材は
その環境に落ち着いてくれます。

特に日本は春夏秋冬がある国です。北から南まで季節の移り変わりは、
様々ですね。

その春夏秋冬に無垢材が負けてしまわないように、施工環境、方法を
整えてあげる事も大切なのではないでしょうか。

無垢材フローリングに生じるトラブル

無垢材フローリングに生じるトラブルは、
大半が隙間や盛上りですね。

隙間や盛上りは、無垢材の伸縮と膨張から生じます。

このトラブルは、無垢材が生きているという証なので、
無垢材そのものに不具合や施工ミスという事に直ぐに
結論付けてはなりません。

大半が温暖と寒暖の気温差から生じる湿気や乾燥が、
生活環境に合わないという事が大きな原因です。

しかし、これらのトラブルには施工方法をその施工環境に合わせて
あげることで、ほとんどが防ぐことが出来ることを
お伝えさせて頂きます。

無垢材フローリングに適した施工

無垢材フローリングを施工する際、プロの職人さんは「感覚」
で敷きこんでいきます。

その感覚で判断、施工していくという事は、使用環境が
無垢材フローリングを使用することに適しているか?

また、施工する際はその使用環境に応じた、床材と床材のクリアランス、
壁材と床材のクリアランスがどのくらい必要かの判断をしていきます。

クリアランスとは無垢材フローリングが膨張、縮小する際に
逃がしてあげる「隙間」です。

今では、スペーサーなどというクリアランスを取る為の器具が
ございますが、業界では名刺やはがき一枚、二枚という感覚で
クリアランスを取ります。

しかし、その判断が甘かったりすると、無垢材が膨張、
縮小する際に逃げる事ができず、盛上ってしまうという事が
起きてしまいます。

無垢材フローリングを施工する際は、まずは施工環境を
確認し、その環境に合った施工方法をとることが必要です。

無垢材フローリングのトラブルの補修

それでも、トラブルが起きてしまった時は、どうしたら
良いのでしょうか。

まずは、施工後、春夏秋冬は様子を見る。

施工直後はどんなにうまく張っても、無垢材は生きています。
小さかれ、大きかれ、必ず動きます。

動いて盛上りや隙間が生じてしまっても、慌てず、
まずは季節が変わるごとに元に戻るかどうか様子を
みましょう。

それでもトラブルが解決しないようであれば、
隙間はシリコンを使用して補修し、ます。盛上りはサンダーで
削り取り塗装して収めます。

どちらにしても、補修もやはり「感覚/塩梅」が必要なので、
いつ、どのタイミングで補修をするかは、
やはりプロと相談しながら、決めることをお勧めします。

いかがでしたか

無垢材フローリングを施工しようと決めたら、
お施主様側もある程度の無垢材の特性は理解することが
大切ですね。

無垢材フローリングを施工することは、メリットもたくさん
ありますね。恐れることは無いので、無垢材は生きているという事を
忘れず、向き合ってみてくださいね。

アトピッコハウスにも「ごろ寝フローリング」という、
無垢材フローリングをご用意しております。

無垢材のメリットはもちろんの事、職人さんにも扱いやすい
と太鼓判を頂いているフローリングです。

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オリジナルの自然素材内装材を、製造販売する会社です。

当社製品を取り入れた家作りをしたいとお考えの方は、
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フローリング 張替えに都合がいいのは、12mm厚無垢

投稿日:2013年10月10日 作成者:


こんにちは!
無垢・漆喰・珪藻土「自然素材の内装材ブログ」を運営している
アトピッコハウス㈱、自然素材のパイオニア後藤坂です。

フローリングの張替えで、一番頭を悩まし、
困るのは、厚みの問題と、音の問題です。

というのも、通常フローリングと呼ばれているものは、
複合フローリングとか、カラーフローリングと呼ばれる、

いわゆる工業製品で、俗に、合板フローリングと
呼ばれるものですが、

厚みが12mmなのです。

ごろ寝フローリング、施工事例

したがって、現状のフローリングが、12mm厚であれば、
厚みが変わらないので、

張替えの際、不都合は生じない訳です。

しかし、もし、無垢材フローリングに張り替えたいと
考えた場合、問題が生じるのです。

まず1つ目の問題は、
無垢フローリングの厚みは、通常15mmあるので、
3mmほど、合板フローリングより厚くなるのです。

たった3mmの話なのですが、敷居際やサッシ際が
盛り上がり不都合が生じるのです。

また、現状がカーペットなどの場合には、
カーペットを剥がして、下地を作って、
その上で、その上でフローリングを貼るので、

下地の合板の厚みも加わって、より一層床が高くなるのです。

マンションリフォームで、
フローリングを張り替える場合には、

今度は音の問題も生じますから、

マンションの管理組合が規定している
遮音性能を確保しないと、

フローリングの張替えは、出来ない。

そして、遮音性能を確保しようとすると、
フローリングの下に、遮音材を挟んだり、

遮音用の特別な下地を作らないとならない。

すると、お金もかかるし、床も上がるし、
管理組合の許可もとらないとならないしと、

色々と面倒になる訳です。

なので、現状がフローリングの状態で、
フローリングから、フローリングへの張替えなら、

現状のフローリングの厚みと同じ厚さのものが都合がいい訳です。

12mmの合板フローリングから、12mmの合板フローリングか、
12mm厚の無垢フローリングです。

ただ、合板フローリングの場合は、幅が30cmほどあるので、
必ずしも、下地に合板が貼られているとは限りません。

もし、下地のコンクリートに直接フローリングを
貼っているような場合は、ちょっとやっかいになります。

合板フローリングから、合板フローリングへの張替えなら、
同じ直貼り用の合板フローリングを貼ればいいだけなので、

問題はないのですが、

もし無垢フローリングを貼ろうと思うと、
既存のフローリングを剥がして、遮音材と、下地の合板を敷いて、
その上で、フローリングを貼ることになるのです。

床も上がるし、お金もかかる訳です。

ただ、最近のマンションは下地のコンクリートに直接フローリングを
貼るような工事は少なく、大抵は、合板で下地が作られています。

なので、既存のフローリングを剥がして、
同じ厚みのフローリングに張り替えればいいのです。

現状が12mmの合板フローリングであれば、
12mmの合板フローリングか、12mmの無垢フローリングです。

但し、遮音の問題が生じた場合は、フローリングの下に
床遮音材を挟まないとならないので、

床が少し上がることになります。

したがって、床の遮音性能を確保するにしても、出来るだけ、
床が上がらない製品を選びたくなると思います。

アトピッコハウスでは、合板フローリングと同じ厚みの
12mm厚無垢フローリングを

品数豊富に取り揃えています。

「ごろ寝フローリング」という名称で販売していますが、
ごろ寝フローリングの詳細は、こちらです。

また、遮音性能を要求されるマンションリフォーム用の
床遮音材「わんぱく応援マット」という製品を販売しています。

この製品は、厚みが11mmしかなく、しかも、遮音性能は、
L40並びに、L45あるので、(200mmスラブの結果)

床をあまり上げずに、フローリングへの張替えが出来る製品なのです。
わんぱの応援マットの詳細は、こちらです

アトピッコハウスは、無垢・珪藻土・漆喰・クロス・畳など
オリジナルの自然素材内装材を、製造販売する会社です。

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リフォーム 家づくりの思想が、共感できた

投稿日:2013年06月06日 作成者:


こんにちは!
無垢・漆喰・珪藻土「自然素材の内装材ブログ」を運営している
アトピッコハウス㈱、自然素材のパイオニア後藤坂です。

福岡でリフォームを計画中の方からの資料請求です。

ごろ寝フローリング 施工事例

【家づくりで1番気になってる事は何ですか?】
本質的な工法・素材の選定 

【どうして、当社に資料請求しようと思いましたか?】
家作りの思想が共感できたため

ご請求頂いた資料は、無垢材フローリングと、床遮音材
そして、 自然素材の壁材3種でした。

ニッチな分野で、18年も会社経営出来ているのは、
こうした「共感」頂けるお客様がいてこそです。

自然素材を取り入れた家は、気持ちいいとか、
長持ちするとか、インテリアが映えるとか言っても、

所詮は、「そこ」に価値を感じるかどうかは、個人の価値観次第です。

シックハウスがどうとか、化学物質がどうとか言っても、
自然素材を取り入れた家は、あくまで、少数派です。

我々としては、価値を感じてくださる方に向けて、

コツコツと情報発信していくしかない。

小さな会社です。
大きく稼ぐ必要もありません。

一部の人が、「本物の自然素材」を取り入れた家を考える時に、
アトピッコハウスの製品を検討してくれれば良いと思うのです。

この福岡で、リフォームを計画中の方のように、
我々の「家づくり」の思想に、共感頂けると、嬉しいですね!

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リフォームに便利な、無垢材サイト

投稿日:2011年10月14日 作成者:


こんにちは!
無垢・漆喰・珪藻土「自然素材の内装材ブログ」を運営している
アトピッコハウス㈱、自然素材のパイオニア後藤坂です。

12mm厚の無垢材フローリング「ごろ寝フローリング」と、L40の床遮音材「わんぱく応援マット」の
専用サイトが出来ました。(200㎜スラブの結果)

構想からは、随分と時間がかかり、
かつ、12mm厚無垢フローリングに関しては、

11 月末を目途に、6樹種12バリエーションに増えるので、
まだまだ最終的な完成とは言えませんが・・・

合板フローリングからの仕様変更や、リフォームなど、
既存の 12mm厚のフローリングからの変更には、

もってこいの選択肢になると思います。

どんな樹種がいいのか迷っている人にも、役立つ情報満載だと思います。
ご活用ください

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お電話でのお問い合わせ:0467-33-4210(受付時間:平日8:30 ~ 17:30)

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プロフィール

エコ建材メーカー、アトピッコハウスの創業社長。著書に「+500円で自然素材の家が建つ!」がある。新聞掲載155回以上、テレビ・ラジオ出演、講演実績多数、自然素材開発のパイオニアを自認。珪藻土、漆喰、壁紙、無垢材、畳などのオリジナル健康建材を製造販売。アトピッコハウスは、自然素材の内装建材が一通り揃う小さな専門メーカー。

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