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自然素材でDIYは出来るのか

投稿日:2017年07月14日 作成者:


ちまたではDIYが盛んですね。

家を一棟購入してリフォームをされる有名人の方や
工務店を立ち上げられた方もいるようです。

テレビで見る限りみなさん簡単そうにやられていますね。
インターネットでもDIYで検索をかけると大量の情報が
出てきます。
実際DIYってどうなのでしょうか。
今回は自然素材でのDIYについて考えてみたいと思います。

DIYって?

間取りが大事?素材が大事?
自然素材の内装材専門メーカー、アトピッコハウスの内藤です。
DIYとはDo It Yourselfの略です。
専門職ではない人がお金を払って業者に頼むのではなく
自分で何かを作ったり、リフォームしたりすることです。

一昔前は日曜大工なんて単語もありましたね。

お父さんが日曜日に棚を作ったり縁側に
台を作ったりといったイメージがありますが、
DIYはそれよりも簡単に女性でも若い方でも
取り組める身近なものになっているようです。

お金がないからというより、唯一無二のものを作りたい、
思い出づくりにという気持ちで取り組まれる方も
多くいらっしゃるのではないでしょうか。

DIYをするとしたら?

アクセサリーや棚といった小物から、
棚やベンチ、テーブルなどといった大型なものまで
色々挑戦される方がいらっしゃるようですね。

ホームセンターに行けばプロ顔負けの工具や道具、
材料など簡単に手に入ります。

さて、当社は自然素材の建材メーカーなのですが、
お問合せをいただくお客様の中でも
DIYを希望される方が少なくありません。

せっかくだからいいものをと自然素材を求め
られる気持ちはよく分かります。

棚やベンチを作るように家をDo It Yourself
出来るものなのでしょうか。

DIYなにから始めよう

まず、リフォームする部屋の平米数を出すところから始まり、
何を準備し、どういう手順で作業し、何がどれだけ必要なのか
といった計算から始める必要があります。

失敗しない為には、出来る限り細かく採寸し、部屋の構造を
認識することが大切になります。

また、フローリングや遮音材を運んだり、カットしたり、
塗り壁材の撹拌など力のいる作業になります。

マンションなどでのリフォームをお考えの方は
禁止事項など規約があったりするので確認が必要になります。

DIYは根気がいる作業

中には壁の下地材を塗ったところで面倒になってしまったので
そのままにしているなんて方もいらっしゃるようです。

下地材はその名の通り下地材として作られています。
上に仕上げ材がのることが前提となりますので、
下地材むき出しのままだと、カビが生えてしまったり
壁をいためてしまったりする原因となります。

時間がない、材料が足りないなど時間が空いてしまわない
ようにきっちりスケジュールを立てることが必要になります。

自然素材でのDIYは難しい?

自然素材のDIYははっきり言って難しいと思います。

壁にアクが染みだしてきたり、フローリングが
突き上げてきてしまったりということが起きないように

塗り壁ではアク止め、下塗り材などの下地作り、
フローリングでは季節ごとに伸縮する木材の特徴を理解して
敷き詰める必要があるなど、細かな気配りが求められます。

まずは棚作りなど小規模なDIYから素材の特徴を
理解して腕慣らしをするのもいいかもしれませんね。
少しでも難しいと感じたらプロの方にご相談ください。

いかがでしたか?

お時間と根気がある方で、
せっかくDIYを決意されたのであれば
施工要領書を読み解きつつ、
失敗してもご愛嬌!ぜひ楽しんで作業して下さいね。

アトピッコハウスの自然素材はプロ仕様としてお作りしております。
プロの方に頼まれる方、是非ご利用くださいね。

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アトピッコハウスは、無垢・珪藻土・漆喰・クロス・畳など
オリジナルの自然素材内装材を、製造販売する会社です。

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無料の資料をご請求頂き、工事を依頼される業者さんに、
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アトピッコハウス、海外へ行きます!

投稿日:2017年04月01日 作成者:


なんとなく海外で生きていくと思っていた。

だから海外と繋がりそうな貿易事務をしていた。
航空便ではなく、船便を選んだのは、
小さい頃から、横浜のコンテナ船を眺めていたからだと思う。

なんとなくだからだろうか、
いまだに実現していないのけれど、
貿易事務をしていたことが、
ここにきて役立っている。

今年、アトピッコハウスが海外へ旅立つことになった。
念願だった輸出がスタートする。

国内市場に行き詰まりを感じてのことでは、ない。
市場から考えれば、
アトピッコハウスなんて、ニッチもニッチ。
アリンコ程度のシェアだ。

ただ、チャンスは活かしたい。
たくさんのオファーはあった。
日本製への信頼は、
まだまだある、と実感する。

今回は日本の商社が
手を上げてくれたからスムースだった。

海外で受け入れられるのか、
あと何を準備するべきなのか、
課題は残されているが、

満を持しての海外展開に、
ワクワクが止まりません。

場は整いました!

今日は冷え冷えとしたエイプリールフールでした。
雨降って地固まる、
ですね。

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自然素材の内装でイメージアップ

投稿日:2017年02月24日 作成者:


自然素材の家と人工的な素材の家。
それぞれにどんなイメージをお持ちでしょうか?

もちろん家具や照明なども家の印象を決める大切な要素ですが
家全体から出る空気感に大きな影響を与えるのは
内装の素材。

エコで優しい感じのする自然素材、
都会的でクールな感じにも出来る人口の素材・
どちらも個人の感じ方、好みにもよりますが、
長い時間を過ごすのだから、過ごしやすさを
最優先したいものです。

家の第一印象ってどこから受けますか?

自然素材の内装材

自然素材の内装材専門メーカー、アトピッコハウスの井上です。

人のお家に招かれた時、最初に気になるのはどこですか?

私はまずそのお家の香りを気にしてしまいます。
家によってそのお家独特の匂いがありますが、
それが芳香剤ではなく、ナチュラルな香りだったら素敵ですね。

人が部屋に入って最初に視線がいくのは奥の隅の壁だと
以前聞いたことがあります。
家具や照明も同時に目に入ってきますが、まず感じるのは
全体の雰囲気や色味。
そして時間が経って落ち着いてきた頃には細部が気になりだします。

そこで目につくのが壁の感じや床の色。
壁がのっぺりとしたビニールクロスなのか、味のある
塗り壁なのか。
木目の揃い過ぎている合板のフローリングなのか、木目は
バラバラだけど自然な無垢のフローリングなのか。

イメージを裏切る

その人が持っている個性・雰囲気から
何となくその人の家が想像できることがありませんか?

ナチュラルな感じの人がコンクリート打ちっぱなしの
人工的な部屋に住んでいることは想像し難い。
自然素材で暖かみのある家に住んでいるイメージ。

温かそうな人柄が窺えて、安心できそう。
壁は塗り壁で、床は無垢のフローリング、家具も無垢材で
ほっとくつろげる感じ。

都会的でスタイリッシュな感じの人がコンクリート打ちっぱなしで
黒と白のモダンなインテリアに囲まれているのも想像通りで
素敵ですが、そういうクールな感じの人が自然素材の家に住んでいたら・・・
その意外性が逆に好感度を上げることも。

自然素材風、も出来るけれど

今の世の中、とても便利でモノがたくさん溢れています。

自然素材って憧れるけど、高いよね。だったら無理して
本物じゃなくても○○風でいいんじゃない?
見た目が自然素材のイメージになればOK,っていう
考え方もあります。

確かにビニールクロスは値段もお手頃です。
汚れたら貼りかえることも出来るし、種類も豊富。
その反面、耐久性がない、カビが発生しやすい、シックハウスを
引き起こす可能性大、などのデメリットもあります。

見せかけだけの自然素材風、を装っても
却って安いイメージを与えてしまうかもしれません。

本物の自然素材が与えてくれるのは

では本物の自然素材の内装が与えてくれるものは
何かというと
快適さ、だと思います。

もちろん見た目の美しさや重厚感もありますが、
人が暮らしを続けていく上で大切なのは
いかに快適に日々を過ごすか。

日本の暑い夏、寒い冬をどう過ごすか。
塗り壁の調湿機能で湿度の高い夏を乗り切り、
乾燥しがちな冬の空気には適度な湿度を与えてもらう。

足元のフローリングは素足で歩くとさらっとしていて
気持ちもよく、脚の脂で適度な光沢も出る。
まさに自然の理にかなっている素材。

家全体の高級感を上げる自然素材

家の外観や構造が素敵で高級感があっても
中の内装が安っぽかったり、暮らしにくかったら
そこに住む人のイメージをダウンさせてしまいます。

そして何よりもその家にこれから何年、何十年と
住むご本人の暮らしが快適ではありません。

せっかくのマイホーム、本物の自然素材の内装で
快適に過ごせたら、自分はもちろん家族の笑顔も
増えることでしょう。

いかがでしたか?

選択肢の多すぎる現代だからこそ、人々の目は肥えており、
本物を見極めることが出来るようになってきています。

うわべだけの自然素材ではなく、本物の自然素材を使うことで
外観だけでなく、お家全体のイメージもきっと上がります。

納得のいく素材をご予算内で決めていくには多くの
決断が必要になってきます。
迷ったときにはプロに聞くのが一番です。

アトピッコハウスは、無垢・珪藻土・漆喰・クロス・畳など
オリジナルの自然素材内装材を、製造販売する会社です。

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新築も地産地消が理想です

投稿日:2016年10月28日 作成者:


食材の地産地消が声高に言われていますが、
新築も、同じです。

地元で育った木材を使って建築することができれば、
樹木への負担も小さく、
建築後、安定しやすいと言われています。

さらには南側には、南斜面で育った木材を使う。

なんて贅沢!と今なら思いますが、
森林に囲まれた国だからこそ、
それが理想の地産地消なのですよね。

地産される資源がなければ地消もできない

アイスランドを旅してきました。

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建築会社をカッコよく変身させる
アトピッコハウス ごとうひろ美です。

アイルランドではなく、アイスランドです。
北極ではないので白熊はいません。
「アイス」「ランド」ですが、氷の国ではなく、

夏は涼しいですが、
冬はベルリンやニューヨークの方が寒い、らしいです。

というような程度の予備知識のアイスランド。
聞いてはいましたが、
岩ばっかりで「木」がありません。

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北海道の広がる大地、とも違います。

だって岩なんですもの、岩。
土と岩って違うんです。
やっぱり岩は、硬いっていうか
アイスランドは荒野に近いような印象でした。

だから建物はコンクリートが中心。
昔は岩や石で作っていたようです。
それがアイスランドの地産地消とういことになります。

日本の地産は木材だけど‥。

樹木もなくて、草も少ない。
当然、花も少ないという景色は、新鮮でした。

でも、あまり長く荒野を見続けていると、
飽きるというか、
ちょっと脳が疲れてくる、ような気がしました。

それはトランジットでロンドンに立ち寄って、確信に変わりました。

ロンドンの空は曇っていますが、
中心部には公園がたくさんあって、
大きな木がたくさんあります。
レンガや石の建物が続く景色の向こうに、

樹木が見える。
公園の中を歩いてみる。

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なんか、ほっとしました。

多くの日本人が好きなハワイにも、
樹木がたくさんあります。
だから日本人はハワイが好きなのかもしれません。

森林国ニッポン、ですよね。
でも輸入材よりも国産材の方が高いことも多く、
なかなか地産地消とはいきません。

最近は、地域の建築会社と、
製材屋さんが協力して使いやすく工夫したり、
国としても国産材を使用することでポイント割引を適用させたり、

様々な取り組みが始まり、
以前よりは地産地消を選べるチャンスが増えてきました。

地産地消のメリット・デメリット

木材は20年、30年の期間をかけて成長します。
場所を移動する訳ではないので、
その土地の気候風土に、当然馴染んでいます。

自然素材は生きています。

生きやすいようにサポートしてあげれば、
安定しやすく、長持ちします。

また、配送距離が短いので、
エネルギー消費が少なくなります。
地球全体の環境で考えれ、ものすごいメリットです。

そしてデメリットとしては
樹種が選べないことが、一番大きいかもしれません。

日本の植林は針葉樹が中心です。
フローリングとして伐採できる樹種も限られるため、
どうしても杉、檜が中心となり、

家のイメージと合わない、というケースも出てきてしまいます。

輸入品は、遠い国から輸送されているわけですから、
エネルギーの消費量は大きいですが、
必ずしも全体コストを考えると安いわけでもありません。

これが、国産木材の地産地消が進みにくい理由かな、と考えています。

建築会社も地産がいい

新築を考えた時、
住宅展示場に足を運びます。

住宅展示場に出展しているのは、
ほとんどが東京に本社のある会社。
都内在住の方であれば地産と考えることもできますが、

アトピッコハウスのある神奈川から考えれば、
それは違う土地の会社です。

地産の建築会社のメリットは、
土地の気候風土をよく理解していること。
代々、その土地で営んできた建築会社であれば、
過去の実績から、
色んな知識を持っています。

このエリアは湿度が高いんだよね。
高台で風が強いから、こういう建て方がいい。

そういう経験があるから、

地元の木で家を建てようと考えたり、
逆に、ここは輸入品を使う方がいいかもしれない。
そんな発想が生まれてきます。

それは都内の本社から指令を出し、

工場で材料を生産している
量産ハウスメーカーにはできないことです。

食事は毎日のことだから地産地消がいい。
そう考えるのであれば、
毎日暮らす、大切な睡眠場所である家こそ、

地産地消で考えてもいい。

日本には木の家づくりが似合っています。
そして、日本人は樹木が大好き。
それはDNAに刻まれていること。

バイキング出身のアイスランド人とは、やっぱり違うようです。

アトピッコハウスは「ハウス」とついていますが、
新築工事はしていませんが、地産地消の家づくりが得意な会社はご紹介ができます。
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アトピッコハウスは、無垢・珪藻土・漆喰・クロス・畳など
オリジナルの自然素材内装材を、製造販売する会社です。

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自然素材の床で、家具を減らす

投稿日:2016年10月20日 作成者:


自然素材の床で、広く暮らしてみませんか?

自然素材の床というと、
無垢フローリングや畳を挙げられます。

どちらも、触り心地が良く、見た目も美しいので、
極力、家具を減らすようにして、
その魅力を楽しんで頂きたいものです。

普通の床と自然素材の床の違いって、
なかなか想像がつかないかもしれませんが、

例えばお寺や古民家カフェなどに入ってみると、
とっても素敵な雰囲気な空間ですよね。

普通の家では感じることができない重厚感を感じるかと思います。

この感じ方の違いは、もちろん時間の経過による部分もありますが、
やはり素材の違いからくる部分が大きいです。

「素敵な家には憧れるけど、インテリアを考えるのが苦手」
と感じていらっしゃるなら、

家本体を素敵にして、あとはシンプルに暮らすのがオススメ。

ソファがない生活。

ゴロゴロ気持ちが良い無垢フローリング

アトピッコハウス、スタッフの手島です。

インテリアの主役と言えば、家具ですね。

なかでも、
一番場所をとり、主張が大きいのはソファ。

ソファが欲しい、欲しいと思いながら、早数年。
いまだに我が家にはソファがありません。

広い家ではないし、
地震対策のためにも極力、家具を減らすようにしています。

ですので、物を買う時は、
押入れにおさまる範囲を常に意識しています。

両親がうちに来ると、
「座るところが無い」と本音をぶつけられていますが、

私としては、
子どもが小さいから、部屋を広く使いたいし、
今ソファを買っても、トランポリンにされてしまうことは明らかですし、

何より、せっかくの自然素材の床を楽しんでもらいたい。

そんな気持ちで、無垢フローリングの部屋は、
ダイニングテーブル一式と、ラグが敷いてあります。

実際の所、家族は困っていませんし、
来客時も、食事やお酒を飲んでいることが多いので、
「あ~今ソファがあればなぁ」と困ったことはありません。

ごろごろして気持ちが良い床を楽しむ

ソファを置かなければ、部屋を広く使えますし、
気持ちの良い無垢フローリングを存分に味わえます。

アトピッコハウスで取り扱っている無垢フローリングは、
「ごろ寝フローリング」という商品名です。

その名の通り無垢フローリングって、
触り心地が良くて、思わずごろごろしたくなってしまいます。

床に直に座り込んでも、
夏はさらさら、冬はキンと痛くなるような冷たさは無いので、
この「触り心地」は、せっかく無垢フローリングにしたら、
是非楽しんで頂きたいところです。

面積が大きい分、インテリアの主張も大きいソファが無いと、
部屋はぐっと広くシンプルに感じます。

小さなお子さんがいらっしゃる家庭では、
ソファを汚されたり壊されたりする心配も無く、
お友達が遊びに来ても、家具が無い分、部屋を広く使えます。

足の裏で、自然素材の床の風合いを感じながら、
楽しく過ごせそうですね。

クッション性のある、ワラ床の畳

自然素材の床には、畳も挙げられます。

クッション性があるから、小さな子どもにも安心

アトピッコハウスが販売する畳「ほんものたたみ」は
畳の中身(畳床)に国産のワラを使った畳です。

ワラから連想できるように、クッション性に優れた畳ですので、
長時間座っていても、良くある安物の畳より、ずっと楽です。

畳の小上がりなどを作れば、それこそソファいらずなので、
部屋を広く使えますし、

来客が多くても畳の部屋に案内すれば、
皆さんに寛いでもらえますよね。

和室こそ、家具はあまり必要ないように思います。

狭い日本家屋にはぴったりの床材ですね。

いかがでしたでしょうか?

インテリアに自信がない私は、
無垢フローリングにかなり救われています。

自然素材の床は、普通の床のような工業製品にはない
やさしさとぬくもりがあります。

また、和室のように、床自体にクッション性があると、
部屋をフレキシブルに使うことが出来ますので、

狭い家が多い日本の住宅事情には、ピッタリの床ですね。

家具を置かずに、シンプルに暮らす生活、
とっても魅力的だと思いませんか?

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プロフィール

エコ建材メーカー、アトピッコハウスの創業社長。著書に「+500円で自然素材の家が建つ!」がある。新聞掲載155回以上、テレビ・ラジオ出演、講演実績多数、自然素材開発のパイオニアを自認。珪藻土、漆喰、壁紙、無垢材、畳などのオリジナル健康建材を製造販売。アトピッコハウスは、自然素材の内装建材が一通り揃う小さな専門メーカー。

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