タグ: 塗り壁の下地処理の記事
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- 26
- 3月
- 2026
漆喰を外壁に使用するメリット・デメリットとは?
後藤 坂社長 漆喰は、耐水性があるので、屋外にも使用できる建材です。お城の外壁や土蔵などが漆喰仕上げになっている通り、雨が当たる場所にも塗られています。漆喰とは外壁材としてだけでなく、内壁材としても昔から使われてきた建材ですが、ここ…
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- 16
- 10月
- 2025
竹小舞土壁とは?昔ながらの知恵とリフォームのポイント
内藤 麻里絵 竹小舞、読めますか?たけこまいと読みます。 竹小舞は現代で新築される住宅では使われることはほとんどありませんが、昔ながらの日本家屋などの建築物ではまだ健在しているところも多いです。 竹小舞土壁からのリフォー…
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- 14
- 2月
- 2025
和室の漆喰を塗り替える準備・費用・手順
後藤 坂社長 漆喰壁の和室があるという家は、かなり築年数も古く、また、キチンとした仕上げになっている日本らしい家だと思います。 古い塗り壁というと、聚楽壁とか、聚楽風に見える繊維壁が多く、漆喰の塗り替えとは手順が違ってきます。ここで…
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- 16
- 2月
- 2024
珪藻土の塗り方、初めてのDIY計画から施工まで
内藤 麻里絵 珪藻土塗り壁は、調湿性の高さで知られ、内装材としても人気の高い材料です。DIYで手軽に塗り壁にしたいと考えられる方も増えてきました。 最近はDIY向きに開発された商品も多いですが、施工がむずかしくても長い目で見て、珪藻土…
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- 11
- 7月
- 2022
屋根の漆喰の補修と、メンテナンス
後藤 坂社長 屋根に漆喰が使われている家というと、基本、瓦屋根で、築年数も古い建物だと思います。現在は、瓦ぶきのお宅でも漆喰は使わない構造になっています。では、伝統的な瓦葺きの日本家屋では、どの部分に漆喰が使われており、どのようなメ…
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- 30
- 6月
- 2022
1箇所アクが出ましたが、補修して完了
後藤 坂社長 こんにちは! 無垢・漆喰・珪藻土「自然素材の内装材ブログ」を運営している アトピッコハウス㈱、自然素材のパイオニア後藤坂です。 アトピッコハウスには、珪藻土、漆喰、そして、カオリンの壁の3種類のオリジナル塗り壁がありま…
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- 30
- 6月
- 2022
漆喰の下地はどうする?シーラーでアクを防ぐ
後藤 坂社長 漆喰を塗るというと、コテを使って、壁に「仕上げの漆喰」を塗っている場面を想像されると思います。しかし、床や建具、家具などの養生、そして、漆喰を塗る面のマスキングといった準備作業が必要となります。 また、その後、漆喰を塗…
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- 21
- 6月
- 2022
壁を塗り壁にリフォームするメリット
内藤 麻里絵 塗り壁のリフォームとは? 壁を塗り壁にリフォームするとは、現状の壁材を剥がして、新しく塗り壁を塗るとか、現状の壁材の上に、新しく石膏ボードを貼って、下地を作った上で、塗り壁材を塗ったり、クロスを貼ったりすることを言います…
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- 24
- 12月
- 2021
合板のアクもいろいろ
後藤 坂社長 こんにちは! 無垢・漆喰・珪藻土「自然素材の内装材ブログ」を運営している アトピッコハウス㈱、自然素材のパイオニア後藤坂です。 モニター施工の合板部分 13:00過ぎに、パテ用に少し固く練ったパーフェクトウォールを 全…
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- 08
- 12月
- 2021
塗り壁はどんな下地の素材でも塗れるの?
編集部
長年住んできた住まいをリフォーム。 中古物件を購入してリフォーム。 壁のリフォーム現場からのお問合の一つが、 既存の壁の上に塗り壁材は施工できるのか? せっかくのこのタイミング。 クロスから塗り壁へ、なんて考えている…
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